月替わりの旬の果物を使ったチーズケーキをご家庭にお届け。世界のレストランを旅して修行をした、旅するシェフこと山﨑真人をシェフに迎え、様々なアプローチでチーズケーキを表現します。本格的なスイーツをぜひご家庭で。

月替わりで旬を味わう特別なチーズケーキ

チーズケーキと合う果実を毎月、厳選してセレクト。
果実に合わせて、チーズケーキの味も変えてお届けしております。

旅するシェフが監修

世界中のレストランを旅して腕を磨いて来た山﨑真人氏だからこそ表現できる、チーズケーキとのコラボレーションをお家で楽しめます。

想いを手紙に書き留め、届けるまでが物語。「はがき」で繋がれるプロジェクト

生産者と山﨑氏の想いをのせたチーズケーキを食べたあとは、同封のはがきで生産者にメッセージカードを贈ることができます。食べた感想を伝えてみることで、自分の想いを旅させてみませんか?

Instagram

バックナンバー

2021年5月の旅チー

from ROSE LABO

母の日に合わせてROSE LABO社のバラを使用した新しい試みの旅するチーズケーキ。

バラの華やかな香りに、赤ワインの上品な酸味が乗っかり、ワンランク上のチーズケーキに仕上がりました。 食べた瞬間から香るバラの香りが贅沢な気分に。

母の日に母親と食べても、自分のために食べても、満足いく味わいになっております。

>詳しくはこちら

2021年4月の旅チー

from ブルーベリーパーク成田

甘酸っぱくジューシーなブルーベリーと、ほんのりエルダーフラワーをきかせ、爽やかな香りをプラスしました。
ドットのような断面が見た目にも可愛いチーズケーキです。

2021年3月の旅チー

from しまなみ楽農研究所

しまなみの温暖な気候が生んだ神の島レモンを軽くコンポート状にし、上質でまろやかな味わいが特徴的な海塩を軽くあしらい、爽やかな風味を極限まで活かしました。

レモンの酸味とチーズの旨み、さっぱりとした塩味がついつい後を引く、飽きの来ない味わいのチーズケーキです。

2021年2月の旅チー

静岡県青木農園のキンカン「こん太」 × NODOKAの抹茶

抹茶の香りとコクのあるチーズケーキの中に、キンカンをたっぷり入れて焼き上げました。

ほろ苦さと、キンカンの濃厚な甘さが病みつきになるチーズケーキです。

2021年1月の旅チー

from 和歌山県こたつファーム

甘味と酸味のバランスが良い、ジューシーなみかんを丸ごと入れた可愛らしいチーズケーキです。

今回は優しい甘味の和三盆を使い、みかんの甘味と酸味を引き立たせました。 濃厚な口当たりのチーズケーキに、ジューシーなみかんが加わり、さっぱりした味わいです。

カットの断面もお花のようなみかんが華やかな、新年にぴったりのチーズケーキです。

Note

“博士”から受け取ったアップルバナナを育てて  海の向こうに広がる夢に向かって、一歩ずつ前進

“博士”から受け取ったアップルバナナを育てて 海の向こうに広がる夢に向かって、一歩ずつ前進

“博士”から受け取ったアップルバナナを育てて 海の向こうに広がる夢に向かって、一歩ずつ前進 沖縄県名護市、暖かい気候の続く土地に、アップルバナナを始め果樹や野菜づくりに奔走する農家があります。荘司幸一郎さんの営む「マルエスファーム」です。沖縄という地に惹かれ、大阪から沖縄へ移り住んだのが6年...

もっと読む
自身も立派な“農家”へ。渡邉さんが今思う農業の魅力や、今後に向けたお話

自身も立派な“農家”へ。渡邉さんが今思う農業の魅力や、今後に向けたお話

千葉県山武市で「ソムリエファーム」を営む渡邉 剛さん。農園自体は幼少期から家族が経営しており、「いつかは自分もやることになるのだろう」と思いながら、一度は別の道を歩んでいたと話します。それが今では、自身も立派な“農家”へ。渡邉さんが今思う農業の魅力や、今後に向けたお話までを伺いました。 母が...

もっと読む
私の持つ資源を未来に繋げるその日まで―。 沖縄特有の農作物を生産する金城さんの足取り

私の持つ資源を未来に繋げるその日まで―。 沖縄特有の農作物を生産する金城さんの足取り

沖縄県名護市で農作物の栽培から加工・販売までを担う、ネクストステージ沖縄合同会社。その代表を務めるのが、今回お話を伺った金城恵子さんです。「沖縄のものをもっと広めたい」という思いから、既に扱っているものだけでも、よもぎ、島唐辛子、落花生、パイン、マンゴー…と実に多品種。今回「旅するチーズケーキ...

もっと読む